WEBこいずみ 足立区議会議員
活動ダイアリー 小泉ひろし
トップページへ戻る
プロフィール活動ブログ全力で取組みます身近な実績区議会公明党の実績議会等での発言こいずみ通信公明新聞で紹介ご意見ご要望リンク集

2014年02月の活動ダイアリー

委員会の審査結果を受けて、各平成25年度補正予算について採決し可決。平成26年度足立区一般会計補正予算を予算特別委員会で審議することなども可決しました。
(2014.2.27[Thu])

会場は区役所の庁舎ホール。グループディスカッション、製品展示、情報交換などには、足立区内外の企業などが参加しました。「新規分野への挑戦」「知的財産のメリット・デメリット」「経営ってなんだ」「海外へ販売するためには」「新しいマーケットの創り方」などのテーマから、2つのテーマに参加できるプログラム。新規参加企業もアピールに熱が入っていました。それぞれの展示には、技術力、加工法の工夫などに感心させられました。
2014.2.22[Sat]

会期は3/27までの36日間。初日の一般質問では、区議会公明党を代表して「たがた 直昭」議員が区政全般にわたり、代表質問を行いました。予算特別委員会(3月3日〜11日)文教委員会(3月14日)生活保護・高齢者生きがい対策調査特別委員会(3月24日)などの議会日程です。区民や地域の皆様の声をもとに、私も質問等を行ってまいります。
(2014.2.20[Thu])

特別委員会室での研修会で、講演(政務活動費について)を聞い後、質疑応答を行いました。
(2014.2.19[Wed])

足立区青少年委員会第1、第3ブロックが開催した教育懇談会が、東京芸術センター21階の天空劇場で行われ参加。
講師は、不登校経験者(中学2年生の時)でもある「石井 志昴」氏。全国不登校新聞社編集長として、不登校の子どもや若者、識者などへの取材を行っている。
フリースクールへ、20歳まで通い続け、19歳の時に、不登校新聞(現・Fonte)スタッフとなった経歴。
●なんらかの理由で学校と距離を置く必要があった人(不登校の当事者)は、全国で11万人、2%と言われている。
●学校に行ったら自分の大切なものを失うと感じている人
こんなハズじゃなかった!=>行くところ、やり方はある!
●誰だって「大丈夫」だと言われたい
●「溜め」があれば学歴無くても生活できる。特に親の理解大切。
=>尺度を変える!!との結論。
受講の感想:自分の決まりきった価値観で人を見てはいけない!生き方も個性、たとえ子どもであっても心の受信機は敏感で、教員も親も押し付け・決めつけは危険。一人の人間として尊重すべきだ!と訴えているように感じました。
(2014.2.17[Mon])

平成25年度第2回足立区観光交流協会理事会・評議員会が、区役所庁舎ホールで開かれました。議案の「平成26年度事業計画」及び「収支予算」案について説明があり了承されました。足立の花火については、昨年の来場者多く、トイレ不足や警備の手薄感もあり、今年度は対応を考えていることなども報告がありました。今年度の事業が各種計画されていますが、春と花火と千本桜まつり=>4月5(土)6日(日)、足立の花火=>7月19日(土)など良い天候になってほしいと思います。
(2014.2.13[Thu])

東京区政会館で、「夢があるから強くなる」〜人をひきつける魅力ある組織〜 のテーマで、(公益財団法人)日本サッカー協会 最高顧問「川淵 三郎」氏が講師を務めました。元サッカー選手で、Jリーグ初代チェアマンを経て、現職に就いています。「地域に根ざしたクラブ(スポーツ)づくり」の重要性や理念など、歩んできた氏が歩んできたサッカー関連の歴史とともに学ぶことができました。
(2014.2.10[Mon])

これまでの「足立区景観計画」の取り組みについて、
報告を受けて質疑を行いました。
(2014.2.7[Fri])

このページはInternet Explorer 5.x 以上、Netscape 6 以上でごらんください。
このホームページに対するお問い合わせメールはhiro-koizumi@mpd.biglobe.ne.jpまで。
Copyright (c) 2004 小泉ひろし. All Rights Reserved.