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活動ダイアリー 小泉ひろし
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2012年08月の活動ダイアリー

〜地元の大納涼会〜として、在日の青年商工会が主催し、東京朝鮮第4初中級学校のグランドで行われました。近隣町会の役員や住民らも模擬店での買い物など参加、コーラスやコンサートなど限られた時間ですが、卒業生・学校 関係者ともども楽しんでいるようでした。
2012.8.26[Sun]

今日も暑い一日でしたが、区内の事業現場の視察などに伺いました。夜は盆踊り、多くの皆さんが太鼓の音に合わせて踊られ楽しそうでした。私も地域の方々などと歓談することができました。
(2012.8.24[Fri])

交通網の整備及び誘致促進並びに都市基盤整備に関する調査研究について、執行機関より以下の報告があり、質疑が行われました。
@都市計画道路補助第261号線の用地測量説明会について
AUR花畑団地周辺地区のまちづくりの進捗状況について
Bつくばエクスプレスと日暮里・舎人ライナーの輸送実績について
C「はるかぜ11号」の一部ルートの延伸について
D竹ノ塚駅付近鉄道高架化の取り組み状況について
Eメトロセブンの整備促進に向けた取り組み状況について
●日暮里・舎人ライナーも一日輸送人員が、60,844(平成23年度)となり、東日本大震災による影響下も増員しました。
●はるかぜ11号(北千住〜堀ノ内・椿循環)路線の一部を9月下旬から北千住〜「博慈会記念総合病院」まで延伸されることになり、皆様からの要望が実現しました。(病院へは、2本/1時間程度の予定)
(2012.8.23[Thu])

○産業環境委員会では、担当部長から以下報告の後、質疑がありました。
(1)あだち区民まつり「A−Festa2012」の開催について
(2)花保商店会買い物支援サービスモデル事業について
{東京都買物弱者支援モデル指定事業}
(3)平成24年度ニュービジネス支援事業の実施状況について
(4)足立区環境基本計画(第二次)の中間見直しの実施について
(5)足立区環境基金審査会の審査結果について
(6)災害廃棄物の受け入れ及び放射線量の測定について
(7)廃棄物処理手数料の改定について
続いて、産業環境協議会を開会し、以下、決算についての調査について、説明と質疑を行いました。
(1)足立区勤労福祉サービスセンター
(2)足立区シルバー人材センター
○都内のホテルを会場に開催。昭和37年9月13日に開催された、公明党の前身である公明政治連盟第一回全国大会から、50周年の節目を迎えることから、記念となる総会となりました。立党精神を学ぶとともに、党としての政策面での考えを確認し、さらに今後予想される選挙への出陣とも言える大会となりました。
○西新井大師での夏祭りが本日で終わりました。
地域の町会などのグループごとにやぐらの上で、太鼓の音に合わせ交代で踊る姿は楽しそう、露天も多く賑わっていました。
(2012.8.21[Tue])

先の大戦で犠牲となられた方々に哀悼の意を表すとともに、ご遺族ならびに心や身に深い傷跡を残されている戦傷病者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。
風化されないよう、戦争の悲惨さ、残酷さを語り継ぐ努力もさらに強めていかなけれならないと思います。そして、戦後強い決意で平和国家として再出発した日本ですが、今後も平和と人類の繁栄に貢献できる日本であってほしいと思います。
(2012.8.15[Wed])

足立区原爆被害者の会が主催、足立区と教育委員会が後援し、足立区役所アトリウムにて、本日より10日まで開催されます。
広島・長崎への原爆投下から67年、10回目となる展示会では、パネル展示「市民が描いた原爆の絵」「足立区の戦災・学童疎開写真」B29のプロペラや実物大模型の展示なども。
何よりも人の命が大切!被爆者らの資料を見ながら、2度と繰り返してはいけない出来事だと今回もあらためて感じました。
(2012.8.7[Tue])

興野町会の盆踊りが、神社の敷地で行われました。町内住民への車を使っての広報も行い、昨日に続き多くの踊り手や見学する方々が来場。夏の夜、太鼓の音とともに、曲に合わせて華やかな踊りの輪、来場者へも楽しませてくれました。
2012.8.5[Sun]

茨城県龍ヶ崎市文化会館で開催、出席しました。
開催に先立ち、国土交通省水管理・国土保全局、国土交通省関東地方整備局河川部より、事業概要説明、次に「利根川流域自治体等による講演会」が行われました。関西大学教授「河田 恵昭」氏が講師となり、「複合災害時の減災対策について」をテーマに講演がありました。
大会では、開会宣言に続き、来賓挨拶・意見発表、大会宣言、大会決議など進んで行きました。
想定を大きく超える水害なども各地で起こっており、危険な状態の河川の治水対策も今だ整備が遅れている。地震・火山の噴火・洪水など複合災害として同時期に発生した場合には、首都圏も大きな被害が予想される。自治体と議会も全力で、対策としての整備に力を入れる必要があるとの主旨。データ・画像にも説得力がありました。予算としても必要な整備はやらなければ、後で大きな損失として返って来てしまうことを実感しました。
(2012.8.3[Fri])

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